
--潜龍行進曲--

下を向けば笑い声 上を向けば嘆き声 振り返る道の上
遠ざかる笑顔が永遠ならば 苦しまなくてすむのにね
なぜ・・・
分かりきった答えを問う 何度も何度も問いかける
人の数だけ色を分ける回答に 一貫して存在する 絆に触れたくて
それは少し寂しげに求め合う 仲間と仲間の 物語
楽斗さんは元気百倍

XゆうしゃX
「血宴に移る時、んには何て」
楽斗
「ちょっと血宴いってきますって」
XゆうしゃX
「全然ちょっとちゃうし」
楽斗
「やっぱり血宴が独立していられるのってオーメンが頑張った成果じゃないかな」
XゆうしゃX
「愛着あるよね楽斗さん!血宴にもオーメンさんにも」
楽斗
「皆もっとその辺の理解してほしい!日本人の悪いとこだよ、第一印象だけで判断するって」
XゆうしゃX
「おげ!!じゃあ、楽斗さんに関わってくれてる、大切な仲間達にもメッセージを!!」
楽斗
「先ずは血宴の皆へ、これからも派閥に貢献していこうと思います!」
XゆうしゃX
「(。>。<。)ノ」
楽斗
「"血宴=淡白"ってイメージを消して、誰でも楽しめる最高の派閥にしていきましょう!」
XゆうしゃX
「*・▽・*」
楽斗
「んの方へ、物凄く中途半端な形で抜けてしまって非常に申し訳ないです」
XゆうしゃX
「*><;ノ」
楽斗
「今後もいい形でんと繋がっていけたらいいな・・・。なんて思っています」
XゆうしゃX
「..・ヾ(。><)シ」
楽斗
「最後狸へ、日記書け!!!」
XゆうしゃX
「そこが本命?(笑)」
ボケるのだって忘れない

さよならの季節への歩み 一時の夢
戦ったり 悲しんだり 喜んだり
風に揺られ歌う人 空に浮かぶ扉を開いて 去った人
潜龍は今日も動いてて そんな一部始終と そんな声
また明日へ流してく 人知れず こっそりと ゆっくりと
潜龍行進曲:おわり→もどる
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